純資産
連結
- 2020年4月30日
- 48億2436万
- 2021年4月30日 +35.31%
- 65億2805万
- 2022年4月30日 +26.42%
- 82億5291万
個別
- 2020年4月30日
- 35億6404万
- 2021年4月30日 +22.06%
- 43億5035万
- 2022年4月30日 +24.52%
- 54億1694万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ31,677千円減少し、32,960千円(同49.0%減)となりました。これは主に、長期借入金が43,853千円減少したこと等の結果によるものであります。2022/07/29 12:49
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ1,724,864千円増加し、8,252,916千円(同26.4%増)となりました。これは主に、利益剰余金が1,585,501千円増加及び為替換算調整勘定が120,758千円増加したこと等の結果によるものであります。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/07/29 12:49
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)2022/07/29 12:49
当連結会計年度末の資産除去債務の残高が、当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であり、重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 重要な見積り項目とした根拠2022/07/29 12:49
投資先の超過収益力を反映した価額で取得した株式は、「金融商品会計に関する実務指針」の92項、285項及び「金融商品会計に関するQ&A」のQ33に従い、取得時に認識した超過収益力が引き続き存在する場合に、投資先の純資産持分相当額に超過収益力を加味して株式の実質価額を算定しております。
取得時に認識した超過収益力が決算日まで存続しているか否かには判断や見積りが含まれるため、重要な見積り項目としております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/07/29 12:49
(注) 1.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益はそれぞれ0円10銭、0円2銭及び0円2銭減少しております。前連結会計年度(自 2020年5月1日 至 2021年4月30日) 当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日) 1株当たり純資産額 404.97円 513.06円 1株当たり当期純利益金額 98.38円 109.72円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。