ソフトウエア
連結
- 2023年4月30日
- 3億531万
- 2024年4月30日 -6.62%
- 2億8509万
個別
- 2023年4月30日
- 4082万
- 2024年4月30日 -10.02%
- 3673万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2.当第2四半期よりキャンセル処理分を取引総額から除外した値となっており、前連結会計年度の取引総額についても同様の基準で算出しなおしたうえで比較しております。2024/07/26 11:33
3.API(Application Programming Interface)とは、あるコンピュータプログラム(ソフトウエア)の機能や管理するデータなどを、外部の他のプログラムから簡単に呼び出して利用できるようにするインターフェースのこと。ここでいうインターフェースとは、機能の呼び出し手順や記述方法などを定めた仕様を指す。APIが提供されている機能は独自にゼロから開発する必要がないため、プログラムの開発を効率的に行うことが可能になる。
[事業系統図] - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2024/07/26 11:33
ソフトウエア 2年~5年
商標権 5年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/07/26 11:33
前連結会計年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日) 当連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日) 工具、器具及び備品 5,568 2,789 ソフトウエア - 666 計 8,058 3,555 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 事業年度中の増加額のうち、その主なものは次のとおりであります。
iFace Lab(アイフェイスラボ)の開店で発生した建物附属設備の増加 8,797千円。
iFace Lab(アイフェイスラボ)の開店で発生した工具、器具及び備品の増加 6,903千円。
業務用PC購入で発生した工具、器具及び備品の増加 18,311千円。
自社サイトの構築・改修に関するソフトウエアの増加 8,085千円。2024/07/26 11:33 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析については、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1)経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。2024/07/26 11:33
当社グループの運転資金需要の主なものは、コマース事業における卸販売の拡大に伴い発生する商品仕入資金及び販売費及び一般管理費等の営業費用支払いに充当するための資金であります。設備投資資金の主なものは、プラットフォーム事業における主要なサービスであるネクストエンジンの機能向上に資するための開発、ソフトウエア等無形固定資産への投資資金、この他企業買収等、企業価値向上に資する投資に関する資金需要があります。
当該資金需要のうち運転資金につきましては、取引銀行6行との間で総額3,450,000千円の当座貸越枠及びコミットメントラインを設定しており、必要に応じて機動的な資金調達が可能な体制を整えております。また、投資資金につきましては、案件ごとに、手持ち資金の状況を勘案しながら、長期借入金により資金調達を行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② プラットフォーム事業2024/07/26 11:33
主にネットショップ運営に係る業務を一元管理・自動化できるソフトウエアの販売を行っております。このようなソフトウエアの販売について、ネットを介したアプリケーションサービス提供時を履行義務としており、同時に収益を認識しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2024/07/26 11:33
ソフトウエア 5年
4.引当金の計上基準