無形固定資産
連結
- 2014年7月31日
- 1億578万
- 2015年7月31日 +225.07%
- 3億4386万
個別
- 2014年7月31日
- 60万
- 2015年7月31日 +178.91%
- 169万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (10)のれんに関するリスク2015/10/29 14:45
第10期連結会計年度における、平成27年7月31日現在、当社グループの無形固定資産は343,868千円であり、そのうちのれんが322,005千円を占めており、のれんの効果が発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。また、当社グループが将来新たに企業買収を行うことにより、新たなのれんを計上する可能性があります。当社グループは、当該のれんについて定期的に減損の兆候の有無を評価することが求められています。当該のれんについて減損が生じていると判断される場合、当社グループは減損損失を計上する必要があり、当該減損損失の計上は当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
(11)金利の変動に関するリスク - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・商標権 定額法(10年)によっております。2015/10/29 14:45 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における有形固定資産は、前連結会計年度末と比して803,103千円増加し、2,098,285千円(前連結会計年度末比62.0%増)となりました。これは、主にめいほう高原開発㈱取得に伴う増加であります。2015/10/29 14:45
(無形固定資産)
当連結会計年度末における無形固定資産は、前連結会計年度末と比して238,084千円増加し、343,868千円(前連結会計年度末比225.1%増)となりました。これは、主にめいほう高原開発㈱取得に伴うのれんの増加であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
・その他の無形固定資産 定額法によっております。2015/10/29 14:45