営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年10月31日
- -2億6466万
- 2016年10月31日 -26.03%
- -3億3357万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- インバウンド向け施策は、グリーンシーズン中に豪州・台湾・中国・東南アジア諸国の現地旅行代理店にウィンターシーズンの営業活動を行うとともに、各スキー場の地元自治体と各国で開催される旅行博に出展し、日本のウィンターシーズンの自然・アクテビティなどのコト消費に興味を持つ顧客層に対し、スキー場の魅力を伝え顧客層の拡大に努めました。2016/12/14 15:28
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績については、売上高は前年同期より微減し、630,595千円(前年同期比1.5%減)となり、昨年11月に株式会社ハーレスキーリゾートを取得したことに伴い、同社の当第1四半期連結累計期間の営業損失が計上されたこと及びのれんの償却費が増加したことから、営業損失は333,571千円(前年同期は264,666千円の営業損失)となりました。また、経常損失は335,415千円(前年同期は267,698千円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は291,099千円(前年同期は209,421千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(2)資産、負債及び純資産の状況