日本スキー場開発(6040)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年10月31日
- -2億6466万
- 2016年10月31日 -26.03%
- -3億3357万
- 2017年10月31日
- -2億5502万
- 2018年10月31日
- -2億4017万
- 2019年10月31日 -22.07%
- -2億9318万
- 2020年10月31日
- -2億3239万
- 2021年10月31日 -17.99%
- -2億7420万
- 2022年10月31日
- -1億1888万
- 2023年10月31日
- -5204万
- 2024年10月31日 -23.87%
- -6446万
- 2025年10月31日 -392.29%
- -3億1737万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、川場リゾートでは道の駅川場田園プラザ内に大型遊具施設である空と風のネットアスレチック「HANETTA(ハネッタ)」の運営が2シーズン目となるとともに、併設するおにぎり店「かわばんち」も3年連続で過去最高の売上高を達成しております。なお、めいほう高原開発ではキャンプ施設を運営しており、当期は猛暑による来場者数の減少がありましたが、ウォータースライダーをはじめとする避暑に関するアクティビティーを増やし集客の向上を行いました。2023/12/15 15:03
これらにより、連結業績について売上高は1,108,891千円(前年同期比9.6%増)となり、営業損失は52,045千円(前年同期は118,881千円の営業損失)、経常損失は51,168千円(前年同期は117,913千円の経常損失)となりました。また、法人税等調整額△40,292千円計上後の親会社株主に帰属する四半期純損失は77,624千円(前年同期は35,827千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。なお、当第1四半期連結累計期間の施設別来場者数は以下の通りです。