6040 日本スキー場開発

6040
2026/03/19
時価
215億円
PER 予
8.35倍
2015年以降
赤字-332.86倍
(2015-2025年)
PBR
2.39倍
2015年以降
1.46-6.03倍
(2015-2025年)
配当 予
1.12%
ROE 予
28.63%
ROA 予
15.43%
資料
Link
CSV,JSON

日本スキー場開発(6040)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2015年1月31日
4億7174万
2016年1月31日 -98.7%
614万
2017年1月31日 +999.99%
1億6965万
2018年1月31日 +14.74%
1億9466万
2019年1月31日 -18.92%
1億5783万
2020年1月31日 +27.16%
2億69万
2021年1月31日
-3億1044万
2022年1月31日
-5218万
2023年1月31日
4億1381万
2024年1月31日 +70.02%
7億355万
2025年1月31日 +54%
10億8350万
2026年1月31日 -5.32%
10億2589万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
来場者動向について、白馬エリアだけでなく他エリアにおいてもインバウンドのお客様が想定以上に増加したこと等により、インバウンドの来場者数は148千人とコロナ禍前の18-19シーズン(122千人)より21%上回る結果となりました。これらに加え、国内のスキー人口創出を目的とした長期的な取り組みとして、ファミリーでスキー場へ遊びに行きやすい環境づくりを行うため、小学生及び未就学児のお子様を対象としたシーズン券が無料となる「NSDキッズプログラム」を今シーズンも継続し、会員数は3.4万人と前シーズンの2万人から大きく伸長し、当第2四半期連結累計期間のグループスキー場の同プログラム利用者数は28千人(前年同期比41.5%増)となりました。これらの結果、当ウィンターシーズン(2023年12月から2024年1月)の来場者数合計は、722千人(前年同期比9.0%増)となり、コロナ禍前の18-19シーズン(693千人)より4.3%上回る結果となりました。
これらにより、連結業績について売上高は3,917,014千円(前年同期比19.5%増)となり、営業利益は703,599千円(前年同期比70.0%増)、経常利益は701,456千円(前年同期比61.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は487,980千円(前年同期比23.9%増)となりました。
(ご参考:第2四半期累計期間の売上高及び営業利益について)
2024/03/15 15:00

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