営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年1月31日
- -3億1044万
- 2022年1月31日
- -5218万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取組みも影響し、昨シーズンはHAKUBA VALLEYエリア等にて大幅に減少した宿泊を伴う顧客も回復傾向にあり、また、昨シーズンはほぼ全てキャンセルとなったスキー学校や修学旅行等の団体旅行の一部催行もあったことから、当ウィンターシーズンの来場者数合計は569千人(前年同期比134.6%)となりました。2022/03/11 15:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,560,847千円(前年同期比12.5%増)となり、営業損失は52,187千円(前年同期は310,448千円の営業損失)、経常損失は37,551千円(前年同期は277,992千円の経常損失)、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は122,027千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失384,376千円)となりました。
ウィンターシーズン及びグリーンシーズンごとの営業実績は次のとおりです。