営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年1月31日
- 4億7174万
- 2016年1月31日 -98.7%
- 614万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- スパイシーレンタルでは、顧客の大半がインバウンドであり、HAKUBA VALLEYエリアを中心とし、利用者は堅調に推移いたしました。HAKUBA VALLEY以外のエリアでは、インバウンドが増加傾向を示すエリアで、プロモーション及び出店を強化しており、具体的には、妙高赤倉店では、インバウンド向けローカル雑誌へ広告出稿し、湯田中温泉では竜王方面や志賀高原方面へのインバウンドのニーズが高まったため、新規出店いたしました。2016/03/11 15:13
これらにより、連結業績は売上高が2,740,612千円(前年同四半期比5.9%減)、営業利益は6,148千円(前年同四半期比98.7%減)、経常利益は3,416千円(前年同四半期比99.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は155,059千円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益は311,764千円)となりました。
(2)資産、負債及び純資産の状況