- 6040
- 2026/08/28
- 時価
- 220億円
- PER 予
- 8.57倍
- 2015年以降
- 赤字-332.86倍
(2015-2025年) - PBR
- 2.07倍
- 2015年以降
- 1.46-6.03倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 24.1%
- ROA 予
- 13.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2017年8月1日 至 2017年10月31日)2018/12/14 15:12
当社グループの主たる事業は、スキー場事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は、全事業セグメントの合計額に占める割合が著しく低いため、記載を省略しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2018年10月31日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2017年8月1日 至 2017年10月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2018年10月31日)2018/12/14 15:12
当社グループの売上高は、通常の営業の形態として冬季に売上計上する割合が大きく、業績には季節変動が生じております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 安全への取組には重点を置いて進めております。索道設備や降雪機器のメンテナンスや更新・新規導入も順次進めております。グループ内の人材交流による技術や営業ノウハウの共有のほか、安全管理のための啓蒙活動にも取り組んでおります。2018/12/14 15:12
これらにより、当第1四半期連結累計期間における連結業績については、売上高が868,026千円(前年同期比6.5%増)、営業損失は240,178千円(前年同期は255,028千円の営業損失)、経常損失は240,530千円(前年同期は258,119千円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は181,123千円(前年同期は215,324千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
②財政状態の状況