- 6040
- 2026/09/11
- 時価
- 218億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2015年以降
- 赤字-332.86倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.06倍
- 2015年以降
- 1.46-6.03倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 15.41%
- ROA 予
- 8.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本スキー場開発(6040)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年10月31日
- 6億4042万
- 2016年10月31日 -1.54%
- 6億3059万
- 2017年10月31日 +29.22%
- 8億1488万
- 2018年10月31日 +6.52%
- 8億6802万
- 2019年10月31日 +0.64%
- 8億7356万
- 2020年10月31日 -11.2%
- 7億7569万
- 2021年10月31日 -5.55%
- 7億3268万
- 2022年10月31日 +38.05%
- 10億1147万
- 2023年10月31日 +9.63%
- 11億889万
- 2024年10月31日 +31.16%
- 14億5444万
- 2025年10月31日 -6.43%
- 13億6094万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日)2023/12/15 15:03
当社グループの主たる事業は、スキー場事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は、全事業セグメントの合計額に占める割合が著しく低いため、記載を省略しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2023年10月31日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2023年10月31日)2023/12/15 15:03
当社グループの売上高は、通常の営業の形態として冬季に売上計上する割合が大きく、業績には季節変動が生じております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各施設の取り組みとして、HAKUBA VALLEY白馬岩岳マウンテンリゾートでは、北アルプスの絶景を目下に開放感とスリルを味わえる超大型ブランコ「白馬ジャイアントスウィング」を新たにオープンさせ、また、HAKUBA VALLEY国際山岳リゾート白馬八方尾根では夜の星空観察会「天空の天体ショー」を連日開催し、多数のお客様にご利用頂きました。竜王マウンテンリゾートでは絶景グランピング施設「ソラグランピングリゾート」の運営を開始して3年目となり、毎年拡張を続けておりますが、引き続き高い稼働率を維持し索道以外の主力となる事業として業績に貢献しております。2023/12/15 15:03
また、川場リゾートでは道の駅川場田園プラザ内に大型遊具施設である空と風のネットアスレチック「HANETTA(ハネッタ)」の運営が2シーズン目となるとともに、併設するおにぎり店「かわばんち」も3年連続で過去最高の売上高を達成しております。なお、めいほう高原開発ではキャンプ施設を運営しており、当期は猛暑による来場者数の減少がありましたが、ウォータースライダーをはじめとする避暑に関するアクティビティーを増やし集客の向上を行いました。
これらにより、連結業績について売上高は1,108,891千円(前年同期比9.6%増)となり、営業損失は52,045千円(前年同期は118,881千円の営業損失)、経常損失は51,168千円(前年同期は117,913千円の経常損失)となりました。また、法人税等調整額△40,292千円計上後の親会社株主に帰属する四半期純損失は77,624千円(前年同期は35,827千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。なお、当第1四半期連結累計期間の施設別来場者数は以下の通りです。