日本スキー場開発(6040)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年1月31日
- 29億1381万
- 2016年1月31日 -5.94%
- 27億4061万
- 2017年1月31日 +10.21%
- 30億2030万
- 2018年1月31日 +4.12%
- 31億4469万
- 2019年1月31日 +1.35%
- 31億8717万
- 2020年1月31日 +0.68%
- 32億876万
- 2021年1月31日 -29.05%
- 22億7665万
- 2022年1月31日 +12.48%
- 25億6084万
- 2023年1月31日 +28.05%
- 32億7918万
- 2024年1月31日 +19.45%
- 39億1701万
- 2025年1月31日 +26.52%
- 49億5584万
- 2026年1月31日 +9.98%
- 54億5067万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)2024/03/15 15:00
当社グループの主たる事業は、スキー場事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は、全事業セグメントの合計額に占める割合が著しく低いため、記載を省略しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2024/03/15 15:00
前第2四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 来場者動向について、白馬エリアだけでなく他エリアにおいてもインバウンドのお客様が想定以上に増加したこと等により、インバウンドの来場者数は148千人とコロナ禍前の18-19シーズン(122千人)より21%上回る結果となりました。これらに加え、国内のスキー人口創出を目的とした長期的な取り組みとして、ファミリーでスキー場へ遊びに行きやすい環境づくりを行うため、小学生及び未就学児のお子様を対象としたシーズン券が無料となる「NSDキッズプログラム」を今シーズンも継続し、会員数は3.4万人と前シーズンの2万人から大きく伸長し、当第2四半期連結累計期間のグループスキー場の同プログラム利用者数は28千人(前年同期比41.5%増)となりました。これらの結果、当ウィンターシーズン(2023年12月から2024年1月)の来場者数合計は、722千人(前年同期比9.0%増)となり、コロナ禍前の18-19シーズン(693千人)より4.3%上回る結果となりました。2024/03/15 15:00
これらにより、連結業績について売上高は3,917,014千円(前年同期比19.5%増)となり、営業利益は703,599千円(前年同期比70.0%増)、経常利益は701,456千円(前年同期比61.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は487,980千円(前年同期比23.9%増)となりました。
(ご参考:第2四半期累計期間の売上高及び営業利益について)