日本スキー場開発(6040)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年4月30日
- 54億4244万
- 2016年4月30日 -5.79%
- 51億2744万
- 2017年4月30日 +10.53%
- 56億6727万
- 2018年4月30日 +3.68%
- 58億7606万
- 2019年4月30日 +2.64%
- 60億3112万
- 2020年4月30日 -3.55%
- 58億1679万
- 2021年4月30日 -29.27%
- 41億1415万
- 2022年4月30日 +18.68%
- 48億8275万
- 2023年4月30日 +25.15%
- 61億1056万
- 2024年4月30日 +19.71%
- 73億1488万
- 2025年4月30日 +25.22%
- 91億5939万
- 2026年4月30日 +8.93%
- 99億7710万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日)2024/06/14 15:00
当社グループの主たる事業は、スキー場事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は、全事業セグメントの合計額に占める割合が著しく低いため、記載を省略しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年4月30日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年4月30日)2024/06/14 15:00
当社グループの売上高は、通常の営業の形態として冬季に売上計上する割合が大きく、業績には季節変動が生じております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 次に、同連結累計期間におけるグリーンシーズン(2023年8月から同年11月上旬、2024年4月下旬)において、新型コロナウイルス感染症が収束し5類への引き下げ以降後初めての夏を迎えるとともに、夏休み前に都市圏中心にて実施した大型の広告宣伝効果もあり、各リゾートともに多数のお客様にご利用頂きました。8月においては繁忙期となるお盆期間も盛況となり、9月も天候に恵まれ観光需要は高い水準が維持されました。10月は猛暑に伴う紅葉シーズンの後ずれや週末の雨天が続きましたが、索道を稼働した施設の来場者数は好調であった昨年並を維持しました。また、4月下旬のゴールデンウィーク前半も好調に推移し、当第3四半期連結累計期間における、グリーンシーズン来場者数は420千人と昨年に続き、過去最高を達成することができました。2024/06/14 15:00
これらにより、連結業績について売上高は7,314,880千円(前年同期比19.7%増)となり、営業利益は1,987,900千円(前年同期比37.1%増)、経常利益は1,982,037千円(前年同期比33.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,382,165千円(前年同期比18.1%増) となりました。
ウィンターシーズン及びグリーンシーズンごとの営業実績は次のとおりです。