売上高
連結
- 2019年4月30日
- 60億3112万
- 2020年4月30日 -3.55%
- 58億1679万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2019年4月30日)2020/06/12 14:02
当社グループの主たる事業は、スキー場事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は、全事業セグメントの合計額に占める割合が著しく低いため、記載を省略しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年4月30日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2019年4月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年4月30日)2020/06/12 14:02
当社グループの売上高は、通常の営業の形態として冬季に売上計上する割合が大きく、業績には季節変動が生じております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、同連結累計期間におけるグリーンシーズン(2019年8月から同年11月上旬、2020年4月下旬)については、2018年10月にオープンしたHAKUBA VALLEY白馬岩岳マウンテンリゾートの”HAKUBA MOUNTAIN HARBOR”の来場者数が2019年8月、9月は前年同期比純増となりました。その一方、10月は台風及び天候の悪影響を受け、2020年4月下旬も新型コロナウイルス感染症の影響により営業休止となりましたが、同連結累計期間における施設来場者数は過去最高となりました。2020/06/12 14:02
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,816,798千円(前年同期比3.6%減)となり、営業利益は1,012,030千円(前年同期比7.1%減)、経常利益は1,010,154千円(前年同期比7.2%減)の減収減益となりました。また、第1四半期に特別利益に固定資産売却益264,503千円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は891,908千円(前年同期比17.9%増)となりました。
ウィンターシーズン及びグリーンシーズンごとの営業実績は次のとおりです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、近年の暖冬による小雪リスクを低減させるためのグリーンシーズン事業強化を契機に、従来2020/06/12 14:02
当該事業に従事し「販売費及び一般管理費」に計上していた人件費等を原価に振り替える必要が生じたためであり、また、第1四半期連結会計期間に実施した組織変更により管理部門の機能を強化し、費用の発生態様、売上高との関連を見直した結果によるものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「販