- 6040
- 2026/08/28
- 時価
- 220億円
- PER 予
- 8.57倍
- 2015年以降
- 赤字-332.86倍
(2015-2025年) - PBR
- 2.07倍
- 2015年以降
- 1.46-6.03倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 24.1%
- ROA 予
- 13.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2020年10月31日)2021/12/10 15:00
当社グループの主たる事業は、スキー場事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は、全事業セグメントの合計額に占める割合が著しく低いため、記載を省略しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2021年10月31日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2020年10月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2021年10月31日)2021/12/10 15:00
当社グループの売上高は、通常の営業の形態として冬季に売上計上する割合が大きく、業績には季節変動が生じております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、㈱鹿島槍、めいほう高原開発㈱及び竜王マウンテンパークにおいても、コロナ禍でニーズの高まるキャンプ等のアウトドア事業を展開しました。めいほう高原開発㈱では今シーズンもキャンプエリアを拡張するとともに、昨年新設したジップラインやバギーパークなどのアクティビティも複合的に展開し、前年を上回る来場者数となりました。竜王マウンテンパークでは新たに絶景グランピング施設「ソラグランピングリゾート」をオープンし、滞在中ロープウェイ乗り放題となる特典や、ペットと一緒にグランピングを楽しめるプライベートドックラン付きサイトなどをご提供し、シーズンを通して8割を超える稼働率となり、ロープウェイの利用者数が新型コロナウイルス感染症の影響により減少するなか、業績に貢献しました。2021/12/10 15:00
これらにより、連結業績について売上高は732,684千円(前年同期比5.5%減)となり、営業損失は274,208千円(前年同期は232,396千円の営業損失)、経常損失は272,398千円(前年同期は215,622千円の経常損失)となりました。また、法人税等調整額△69,729千円計上後の親会社株主に帰属する四半期純損失は206,116千円(前年同期は64,858千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。なお、当第1四半期連結累計期間の施設別来場者数は以下の通りです。