四半期報告書-第16期第1四半期(令和2年8月1日-令和2年10月31日)
(重要な後発事象)
(資本金の減少およびその他資本剰余金の処分について)
当社は、2020年10月17日開催の第15回定時株主総会において、資本金の額の減少およびその他資本剰余金の処分について決議し、同年11月20日でその効力が発生しております。
①資本金の額の減少の目的
資本効率の向上と今後の柔軟かつ機動的な資本政策等及び株主還元策等を実施できる体制を確保するため、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行い、282,001,696円を資本準備金に、384,154,704円をその他資本剰余金に振り替えるとともに、会社法第452条の規定に基づきその他資本剰余金の額の増加により拡充した分配可能額を原資とし、自己株式の取得を行うものであります。
②資本金の減少の要領
減少する資本金の額
資本金 1,666,156,400円のうち、666,156,400円(減少後の額 1,000,000,000円)
資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、発行済株式総数を変更することなく、払い戻しを行わない無償減資とし、減少する資本金の額のうち282,001,696円を資本準備金に、384,154,704円をその他資本剰余金に振り替えます。
③剰余金の処分の要項
会社法第452条の規定に基づき、上記効力が生じた後、その他資本剰余金の増加により拡充する分配可能額の全額を自己株式の取得に充当いたします。
(資本金の減少およびその他資本剰余金の処分について)
当社は、2020年10月17日開催の第15回定時株主総会において、資本金の額の減少およびその他資本剰余金の処分について決議し、同年11月20日でその効力が発生しております。
①資本金の額の減少の目的
資本効率の向上と今後の柔軟かつ機動的な資本政策等及び株主還元策等を実施できる体制を確保するため、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行い、282,001,696円を資本準備金に、384,154,704円をその他資本剰余金に振り替えるとともに、会社法第452条の規定に基づきその他資本剰余金の額の増加により拡充した分配可能額を原資とし、自己株式の取得を行うものであります。
②資本金の減少の要領
減少する資本金の額
資本金 1,666,156,400円のうち、666,156,400円(減少後の額 1,000,000,000円)
資本金の額の減少の方法
会社法第447条第1項の規定に基づき、発行済株式総数を変更することなく、払い戻しを行わない無償減資とし、減少する資本金の額のうち282,001,696円を資本準備金に、384,154,704円をその他資本剰余金に振り替えます。
③剰余金の処分の要項
会社法第452条の規定に基づき、上記効力が生じた後、その他資本剰余金の増加により拡充する分配可能額の全額を自己株式の取得に充当いたします。