訂正有価証券届出書(新規公開時)
(企業結合等関係)
前連結会計年度(自 平成24年11月1日 至 平成25年10月31日)
事業分離
(1)事業分離の概要
① 分離先企業の名称
KLab Global Pte. Ltd.
② 分離した事業の内容
ソーシャルアプリケーション事業
③ 事業分離を行った主な理由
「選択と集中」の観点から当社の経営資源を集約することが、当社の企業価値の最大化につながると判断したためであります。
④ 事業分離日
平成24年12月3日
⑤ 法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
受取対価を現金等の財産のみとする事業譲渡
(2)実施した会計処理の概要
① 移転損益の金額
事業分離における移転利益 49,453千円
② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
固定資産 1,180千円
資産合計 1,180千円
③ 会計処理
移転したソリューションアプリケーション事業に関する投資は清算されたものとみて、移転したことにより受け取った対価となる財の時価と、移転した事業に係る株主資本相当額との差額を移転損益として認識しております。
(3)分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称
インターネット・メディア事業
(4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 24,076千円
営業利益 1,533千円
当連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日)
事業分離
(1)事業分離の概要
① 分離先企業の名称
株式会社ミクシィ・リサーチ
② 分離した事業の内容
ミステリーショッピング事業
③ 事業分離を行った主な理由
「選択と集中」の観点から当社の経営資源を集約することが、当社の企業価値の最大化につながると判断したためであります。
④ 事業分離日
平成25年12月2日
⑤ 法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
受取対価を現金等の財産のみとする吸収分割
(2)実施した会計処理の概要
① 移転損益の金額
事業分離における移転利益 279,462千円
② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
流動資産 26,996千円
流動負債 6,458千円
③ 会計処理
移転したミステリーショッピング事業に関する投資は清算されたものとみて、移転したことにより受け取った対価となる財の時価と、移転した事業に係る株主資本相当額との差額を移転損益として認識しております。
(3)分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称
インターネット・メディア事業
(4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 13,164千円
営業利益 5,666千円
前連結会計年度(自 平成24年11月1日 至 平成25年10月31日)
事業分離
(1)事業分離の概要
① 分離先企業の名称
KLab Global Pte. Ltd.
② 分離した事業の内容
ソーシャルアプリケーション事業
③ 事業分離を行った主な理由
「選択と集中」の観点から当社の経営資源を集約することが、当社の企業価値の最大化につながると判断したためであります。
④ 事業分離日
平成24年12月3日
⑤ 法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
受取対価を現金等の財産のみとする事業譲渡
(2)実施した会計処理の概要
① 移転損益の金額
事業分離における移転利益 49,453千円
② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
固定資産 1,180千円
資産合計 1,180千円
③ 会計処理
移転したソリューションアプリケーション事業に関する投資は清算されたものとみて、移転したことにより受け取った対価となる財の時価と、移転した事業に係る株主資本相当額との差額を移転損益として認識しております。
(3)分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称
インターネット・メディア事業
(4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 24,076千円
営業利益 1,533千円
当連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日)
事業分離
(1)事業分離の概要
① 分離先企業の名称
株式会社ミクシィ・リサーチ
② 分離した事業の内容
ミステリーショッピング事業
③ 事業分離を行った主な理由
「選択と集中」の観点から当社の経営資源を集約することが、当社の企業価値の最大化につながると判断したためであります。
④ 事業分離日
平成25年12月2日
⑤ 法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
受取対価を現金等の財産のみとする吸収分割
(2)実施した会計処理の概要
① 移転損益の金額
事業分離における移転利益 279,462千円
② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
流動資産 26,996千円
流動負債 6,458千円
③ 会計処理
移転したミステリーショッピング事業に関する投資は清算されたものとみて、移転したことにより受け取った対価となる財の時価と、移転した事業に係る株主資本相当額との差額を移転損益として認識しております。
(3)分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称
インターネット・メディア事業
(4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 13,164千円
営業利益 5,666千円