建物(純額)
個別
- 2017年8月31日
- 497万
- 2018年8月31日 +999.99%
- 7201万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 有形固定資産2018/11/27 15:14
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/11/27 15:14
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社オフィスに係るもの 77,887千円 工具、器具及び備品 サーバー及びパソコン 5,609千円 本社オフィスに係るもの 3,729千円 ソフトウエア 給与システム 1,040千円
建物 本社オフィスに係るもの 22,993千円 工具、器具及び備品 本社オフィスに係るもの 1,998千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定資産につきましては、前事業年度末に比べ192,676千円増加し、567,584千円となりました。2018/11/27 15:14
これは主に、本社移転に伴う建物(純額)の増加(前事業年度末比67,032千円増)、工具、器具及び備品(純額)の増加(前事業年度末比5,415千円増)、投資有価証券の増加(前事業年度末比88,868千円増)、繰延税金資産の増加(前事業年度末比32,941千円増)等によるものであります。
(流動負債)