有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
・建物 8~18年
・工具、器具及び備品 4~8年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法に基づいております。2020/11/26 13:23 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/11/26 13:23
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2020/11/26 13:23
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法に基づいております。
4.引当金の計上基準 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
・建物 2~18年
・工具、器具及び備品 4~8年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法に基づいております。2020/11/26 13:23