四半期報告書-第18期第2四半期(2022/12/01-2023/02/28)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
株式会社DEECHにおいて、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、当初想定していた収益の達成は困難であると判断したことから、減損損失として計上いたしました。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、主として使用価値により測定しておりますが、主要な資産の経済的残存使用期間内の将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
該当事項はありません。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 東京都新宿区 (株式会社DEECH) | その他 | のれん | 83,348千円 |
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。
株式会社DEECHにおいて、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、当初想定していた収益の達成は困難であると判断したことから、減損損失として計上いたしました。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、主として使用価値により測定しておりますが、主要な資産の経済的残存使用期間内の将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
該当事項はありません。