純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2012年12月31日
- 598万
- 2013年12月31日 +500.17%
- 3590万
- 2014年12月31日 +221.65%
- 1億1547万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプションを付与した時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値により算定しております。2015/04/20 13:30
また、単位当たり本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産方式の結果を総合的に勘案して決定しております。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりとなっております。2015/04/20 13:30
移動価格は、過去取引事例法、純資産価格方式及びディスカウント・キャッシュフロー方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.平成26年5月20日付で株式1株を100株の割合で、平成27年2月13日付で株式1株を5株の割合で分割しておりますが、上記移動株数及び単価は株式分割前の移動株数及び単価で記載しております。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2015/04/20 13:30
3.発行価格及び行使に際して払込をなすべき金額は、純資産価格方式、ディスカウント・キャッシュフロー方式の結果を総合的に勘案して、決定しております。
4.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債は108,651千円(前事業年度末比36,014千円増)となりました。これは主に、長期借入金の増加(前事業年度末比54,890千円増)、長期未払金の減少(前事業年度末比18,875千円減)によるものであります。2015/04/20 13:30
(純資産)
当事業年度末における純資産は115,478千円(前事業年度末比79,575千円増)となりました。これは、当期純利益79,575千円の計上による利益剰余金の増加によるものであります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/20 13:30
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため期中平均株価を把握できませんので記載しておりません。前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 12.01円 38.62円 1株当たり当期純利益金額 8.25円 26.61円
2.平成26年5月20日付で普通株式1株につき100株の割合で、平成27年2月13日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っておりますが、第13期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。