純資産
連結
- 2015年12月31日
- 7億2910万
- 2016年12月31日 +32.6%
- 9億6681万
個別
- 2014年12月31日
- 1億1547万
- 2015年12月31日 +535.02%
- 7億3330万
- 2016年12月31日 +32.03%
- 9億6815万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2017/03/30 15:31
時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2017/03/30 15:31
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、147,970千円(前連結会計年度末比46,183千円増)となりました。これは主に、繰延税金負債が増加(前連結会計年度末比52,325千円増)したことによるものであります。2017/03/30 15:31
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、966,814千円(前連結会計年度末比237,705千円増)となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加(前連結会計年度末比183,755千円増)、その他有価証券評価差額金が増加(前連結会計年度末比121,601千円増)した一方で、自己株式が増加(前連結会計年度末比85,654千円増)したことによるものであります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2017/03/30 15:31
時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/30 15:31
(注) 1.前連結会計年度は連結損益計算書を作成しておりませんので、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益は記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 112.95円 148.28円 1株当たり当期純利益金額 ― 28.34円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。