シーアールイー(3458)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産管理事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年1月31日
- 8億1678万
- 2016年1月31日 -14.12%
- 7億146万
- 2017年1月31日 -1.8%
- 6億8883万
- 2018年1月31日 +23.74%
- 8億5234万
- 2019年1月31日 -14.63%
- 7億2767万
- 2020年1月31日 +34.2%
- 9億7656万
- 2021年1月31日 +16.62%
- 11億3891万
- 2022年1月31日 +25.65%
- 14億3100万
- 2023年1月31日 -25.16%
- 10億7100万
- 2024年1月31日 -7.19%
- 9億9400万
- 2025年1月31日 +69.32%
- 16億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、ストックビジネスとフロービジネスを明確にするため、また、海外ビジネスの事業の位置づけを明確にするため、組織体制の見直しを行いました。2024/03/15 13:37
それに伴い、報告セグメントを従来の「不動産管理事業」、「物流投資事業」及び「アセットマネジメント事業」の3区分から「不動産管理事業」、「物流投資事業」、「アセットマネジメント事業」及び「海外事業」の4区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産管理事業
不動産管理事業につきましては、高稼働を維持しつつ収益性の向上を目指した結果、2024年1月末時点での管理面積は約196万坪となりました。マスターリース物件が前期に引き続き高い稼働率を維持したこと、管理面積が堅調に推移したことから、安定的に収益が計上されました。その結果、売上高は11,436百万円(前年同期比4.8%減)、セグメント利益は994百万円(前年同期比8.3%減)となりました。2024/03/15 13:37