シーアールイー(3458)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産管理事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年4月30日
- 12億6739万
- 2016年4月30日 -16.54%
- 10億5781万
- 2017年4月30日 -0.57%
- 10億5181万
- 2018年4月30日 +47.3%
- 15億4931万
- 2019年4月30日 +2.63%
- 15億9000万
- 2020年4月30日 -1.05%
- 15億7326万
- 2021年4月30日 +15.82%
- 18億2217万
- 2022年4月30日 +23.31%
- 22億4700万
- 2023年4月30日 -33.56%
- 14億9300万
- 2024年4月30日 -6.5%
- 13億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、ストックビジネスとフロービジネスを明確にするため、また、海外ビジネスの事業の位置づけを明確にするため、組織体制の見直しを行いました。2024/06/13 13:52
それに伴い、報告セグメントを従来の「不動産管理事業」、「物流投資事業」及び「アセットマネジメント事業」の3区分から「不動産管理事業」、「物流投資事業」、「アセットマネジメント事業」及び「海外事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産管理事業
不動産管理事業につきましては、高稼働を維持しつつ収益性の向上を目指した結果、2024年4月末時点での管理面積は約202万坪となりました。マスターリース物件が前期に引き続き高い稼働率を維持したこと、管理面積が堅調に推移したことから、安定的に収益が計上されました。その結果、売上高は17,283百万円(前年同期比2.1%減)、セグメント利益は1,396百万円(前年同期比0.5%減)となりました。2024/06/13 13:52