四半期報告書-第16期第3四半期(2024/02/01-2024/04/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△814百万円には、セグメント間取引消去△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△810百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)=営業利益又は損失(△)+持分法投資損益
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△881百万円には、セグメント間取引消去20百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△902百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)=営業利益又は損失(△)+持分法投資損益
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
現在進行中の第2次中期経営計画の計画達成に向けて、フロービジネスを成長ドライバーとしたストックビジネスの強化による着実な成長と新領域(海外事業と新規事業)の収益化に取り組んでまいります。
第1四半期連結会計期間より、ストックビジネスとフロービジネスを明確にするため、また、海外ビジネスの事業の位置づけを明確にするため、組織体制の見直しを行いました。
それに伴い、報告セグメントを従来の「不動産管理事業」、「物流投資事業」及び「アセットマネジメント事業」の3区分から「不動産管理事業」、「物流投資事業」、「アセットマネジメント事業」及び「海外事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
現在進行中の第2次中期経営計画の計画達成に向けて、フロービジネスを成長ドライバーとしたストックビジネスの強化による着実な成長と新領域(海外事業と新規事業)の収益化に取り組んでまいります。
第1四半期連結会計期間より、ストックビジネスとフロービジネスを明確にするため、また、海外ビジネスの事業の位置づけを明確にするため、組織体制の見直しを行い、上記の通り、報告セグメントを変更しております。
そして、海外事業の事業活動をセグメント業績に反映させるべく、より適切な経営管理区分を行いました。
それに伴い、第1四半期連結会計期間より、持分法適用関連会社の損益を考慮し、報告セグメントごとの利益又は損失の算定方法を変更しております。変更後の報告セグメントごとの利益又は損失の算定方法は下記の通りです。
セグメント利益又は損失(△)=営業利益又は損失(△)+持分法投資損益
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の算定方法に基づき作成したものを開示し
ております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他(注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注3) | |||||
| 不動産 管理事業 | 物流投資 事業 | アセット マネジメ ント事業 | 海外事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 17,662 | 23,004 | 1,112 | 11 | 41,790 | 1,319 | 43,109 | - | 43,109 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 363 | 5 | 15 | - | 384 | 9 | 394 | △394 | - |
| 計 | 18,026 | 23,009 | 1,127 | 11 | 42,175 | 1,329 | 43,504 | △394 | 43,109 |
| 営業利益又は損失(△) | 1,404 | 5,551 | 694 | △83 | 7,566 | △143 | 7,423 | △814 | 6,608 |
| 持分法による投資利益又は損失(△) | - | △42 | - | 10 | △32 | 189 | 157 | - | 157 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,404 | 5,508 | 694 | △73 | 7,534 | 46 | 7,580 | △814 | 6,766 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△814百万円には、セグメント間取引消去△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△810百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)=営業利益又は損失(△)+持分法投資損益
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他(注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注3) | |||||
| 不動産 管理事業 | 物流投資事業 | アセットマネジメ ント事業 | 海外事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 17,283 | 10,213 | 967 | 13 | 28,476 | 1,683 | 30,160 | - | 30,160 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 500 | 5 | 19 | - | 525 | 0 | 525 | △525 | - |
| 計 | 17,783 | 10,219 | 986 | 13 | 29,002 | 1,683 | 30,685 | △525 | 30,160 |
| 営業利益又は損失(△) | 1,396 | 461 | 549 | △108 | 2,299 | △224 | 2,074 | △881 | 1,193 |
| 持分法による投資利益又は損失(△) | - | △17 | - | △165 | △182 | 161 | △21 | - | △21 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,396 | 443 | 549 | △273 | 2,116 | △62 | 2,053 | △881 | 1,172 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△881百万円には、セグメント間取引消去20百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△902百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)=営業利益又は損失(△)+持分法投資損益
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
現在進行中の第2次中期経営計画の計画達成に向けて、フロービジネスを成長ドライバーとしたストックビジネスの強化による着実な成長と新領域(海外事業と新規事業)の収益化に取り組んでまいります。
第1四半期連結会計期間より、ストックビジネスとフロービジネスを明確にするため、また、海外ビジネスの事業の位置づけを明確にするため、組織体制の見直しを行いました。
それに伴い、報告セグメントを従来の「不動産管理事業」、「物流投資事業」及び「アセットマネジメント事業」の3区分から「不動産管理事業」、「物流投資事業」、「アセットマネジメント事業」及び「海外事業」の4区分に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(報告セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)
現在進行中の第2次中期経営計画の計画達成に向けて、フロービジネスを成長ドライバーとしたストックビジネスの強化による着実な成長と新領域(海外事業と新規事業)の収益化に取り組んでまいります。
第1四半期連結会計期間より、ストックビジネスとフロービジネスを明確にするため、また、海外ビジネスの事業の位置づけを明確にするため、組織体制の見直しを行い、上記の通り、報告セグメントを変更しております。
そして、海外事業の事業活動をセグメント業績に反映させるべく、より適切な経営管理区分を行いました。
それに伴い、第1四半期連結会計期間より、持分法適用関連会社の損益を考慮し、報告セグメントごとの利益又は損失の算定方法を変更しております。変更後の報告セグメントごとの利益又は損失の算定方法は下記の通りです。
セグメント利益又は損失(△)=営業利益又は損失(△)+持分法投資損益
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の算定方法に基づき作成したものを開示し
ております。