構築物(純額)
個別
- 2014年7月31日
- 3460万
- 2015年7月31日 -21.92%
- 2701万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 10~50年2015/10/29 14:58
構築物 3~40年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/10/29 14:58
当連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 建物及び構築物 2,602千円 工具、器具及び備品 479 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2015/10/29 14:58
担保付債務当連結会計年度(平成27年7月31日) 仕掛販売用不動産 7,995,285千円 建物及び構築物 268,829 土地 472,404
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/10/29 14:58
当社グループは、主に個別の物件をグルーピングの単位としております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(17,079千円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 茨城県土浦市 事業用資産 建物及び構築物 静岡県島田市 事業用資産 建物及び構築物
なお、回収可能価額の算定については使用価値により測定しております。割引率については、金額的影響が僅少なため考慮しておりません。また、将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能価額を零として算定しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/10/29 14:58
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 6~17年