建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年7月31日
- 11億7497万
- 2016年7月31日 +17.18%
- 13億7682万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2016/10/28 12:27
担保付債務前連結会計年度(平成27年7月31日) 当連結会計年度(平成28年7月31日) 仕掛販売用不動産 7,995,285千円 9,412,475千円 建物及び構築物 268,829 379,421 土地 472,404 689,443
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/10/28 12:27
当社グループは、主に個別の物件をグルーピングの単位としております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(17,079千円)として特別損失に計上いたしました。場所 用途 種類 茨城県土浦市 事業用資産 建物及び構築物 静岡県島田市 事業用資産 建物及び構築物
なお、回収可能価額の算定については使用価値により測定しております。割引率については、金額的影響が僅少なため考慮しておりません。また、将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能価額を零として算定しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/10/28 12:27
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 6~17年