無形固定資産
連結
- 2020年7月31日
- 14億4173万
- 2021年7月31日 +13.11%
- 16億3080万
個別
- 2020年7月31日
- 6242万
- 2021年7月31日 +999.99%
- 12億2605万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額14,648千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。2021/10/28 11:06
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額75,617千円は、本社機能に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,185,709千円には、セグメント間取引消去△23,376千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,162,333千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2)セグメント資産の調整額18,381,685千円には、セグメント間取引消去△1,341,258千円、報告セグメントに配分していない全社資産19,722,943千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社機能に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額14,157千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額93,720千円は、本社機能に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。2021/10/28 11:06 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2021/10/28 11:06 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日)2021/10/28 11:06
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグループ化を行いました。主な用途 種類 場所 事業用資産 無形固定資産(その他) 大阪府大阪市 商業施設 建物及び構築物 神奈川県綾瀬市
その結果、当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ2件について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、無形固定資産(その他)70,254千円、建物及び構築物4,750千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/10/28 11:06
投資活動の結果、285,910千円の資金使用(前年同期比39.4%減)となりました。これは主に、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入709,614千円により資金が増加し、一方で有価証券及び投資有価証券の取得による支出782,102千円、無形固定資産の取得による支出213,110千円により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/10/28 11:06
当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は406,638千円であります。(投資額には、有形固定資産、無形固定資産の金額を含んでおります。なお、金額には消費税等を含めておりません。)
その主なものは、不動産管理事業の物流インフラプラットフォームにおけるソフトウェア開発であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 6~17年2021/10/28 11:06
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 構築物 3~40年2021/10/28 11:06
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。