営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年7月31日
- 156億8900万
- 2023年7月31日
- -227億9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、28,274百万円となり、前連結会計年度末と比べ8,514百万円減少となりました。各キャッシュ・フローの状況とその要因は次のとおりであります。2023/11/15 10:20
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、22,790百万円の資金使用(前年同期は15,689百万円の資金獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益6,558百万円により資金が増加し、一方で棚卸資産の増加28,273百万円により資金が減少したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2023/11/15 10:20
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「為替差損益(△は益)」(前連結会計年度△34百万円)、「固定資産除却損」(前連結会計年度42百万円)、「有形及び無形固定資産売却損益(△は益)」(前連結会計年度△0百万円)、「持分変動損益(△は益)」(前連結会計年度△0百万円)、「未収消費税等の増減額(△は増加)」(前連結会計年度△114百万円)、「未払消費税等の増減額(△は減少)」(前連結会計年度1,748百万円)」及び「預り金の増減額(△は減少)」(前連結会計年度△1,234百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「有形固定資産の売却による収入」(前連結会計年度25百万円)」及び「貸付けによる支出」(前連結会計年度△328百万円)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。