退職給付に係る負債
連結
- 2022年7月31日
- 2億7400万
- 2023年7月31日 +2.55%
- 2億8100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)退職給付に係る会計処理の方法2023/11/15 10:20
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/11/15 10:20
(注)1.評価性引当額が91百万円増加しております。この増加の主な内容は、一部の連結子会社において、税務上の繰越欠損金等の発生に伴い評価性引当額を追加認識したことによるものであります。前連結会計年度(2022年7月31日) 当連結会計年度(2023年7月31日) 投資有価証券 101 110 退職給付に係る負債 83 86 株式報酬費用 44 58
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定給付型の制度として退職一時金制度を採用しており、連結子会社の一部では、確定拠出型の制度として中小企業退職金共済制度に加盟しております。2023/11/15 10:20
なお、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度