四半期報告書-第13期第3四半期(令和3年2月1日-令和3年4月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1) 連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、匿名組合出資により匿名組合杉戸インベストメントを連結の範囲に含めております。なお、前連結会計年度末まで連結の範囲に含めておりました株式会社ロジコムは、2020年8月1日付けで当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
(2) 持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、当社グループにおける重要性が増したため、株式会社土地再生投資を持分法適用の範囲に含めております。
第2四半期連結会計期間において、株式会社APTの株式を追加取得したことにより、同社を持分法適用の範囲に含めております。
当第3四半期連結会計期間において、当社グループにおける重要性が増したため、Sembcorp Infra Holdings Pte.Ltd.を持分法適用の範囲に含めております。
(1) 連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、匿名組合出資により匿名組合杉戸インベストメントを連結の範囲に含めております。なお、前連結会計年度末まで連結の範囲に含めておりました株式会社ロジコムは、2020年8月1日付けで当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
(2) 持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、当社グループにおける重要性が増したため、株式会社土地再生投資を持分法適用の範囲に含めております。
第2四半期連結会計期間において、株式会社APTの株式を追加取得したことにより、同社を持分法適用の範囲に含めております。
当第3四半期連結会計期間において、当社グループにおける重要性が増したため、Sembcorp Infra Holdings Pte.Ltd.を持分法適用の範囲に含めております。