有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2020/06/26 15:10 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品及び製品、原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 6年2020/06/26 15:10 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/26 15:10 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
商標権 10年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2020/06/26 15:10