6046 リンクバル

6046
2026/10/09
時価
27億円
PER 予
2646.7倍
2015年以降
赤字-1762.5倍
(2015-2025年)
PBR
3.34倍
2015年以降
1.39-79.42倍
(2015-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
0.13%
ROA 予
0.09%
資料
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リンクバル(6046)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2023年12月31日
-5550万
2024年3月31日 -46.51%
-8132万
2024年6月30日 -16.65%
-9485万
2024年9月30日 -30.34%
-1億2364万
2024年12月31日
-2667万
2025年3月31日 -134.61%
-6258万
2025年6月30日 -45.76%
-9122万
2025年9月30日
-8366万
2025年12月31日
1123万
2026年3月31日 -77.43%
253万
2026年6月30日
-1965万

個別

2014年9月30日
1億7116万
2014年12月31日 -24.84%
1億2864万
2015年3月31日 +57.55%
2億267万
2015年6月30日 +9.28%
2億2147万
2015年9月30日 +27.73%
2億8289万
2015年12月31日 -79.86%
5696万
2016年3月31日 +94.35%
1億1071万
2016年6月30日 +84.62%
2億440万
2016年9月30日 +52.54%
3億1178万
2016年12月31日 -49.26%
1億5820万
2017年3月31日 +71.47%
2億7128万
2017年6月30日 +36.83%
3億7119万
2017年9月30日 +33.1%
4億9406万
2017年12月31日 -72.11%
1億3780万
2018年3月31日 +104.96%
2億8245万
2018年6月30日 +76.75%
4億9922万
2018年9月30日 +47.9%
7億3837万
2018年12月31日 -64.58%
2億6155万
2019年3月31日 +96.55%
5億1407万
2019年6月30日 +47.5%
7億5825万
2019年9月30日 +35.7%
10億2896万
2019年12月31日 -83.26%
1億7220万
2020年3月31日 +64.38%
2億8306万
2020年6月30日 -54.2%
1億2964万
2020年9月30日 -54.25%
5931万
2020年12月31日
-3117万
2021年3月31日 -334.75%
-1億3554万
2021年6月30日 -64.53%
-2億2300万
2021年9月30日 -40.49%
-3億1329万
2021年12月31日
-7474万
2022年3月31日 -136.12%
-1億7647万
2022年6月30日 -38.7%
-2億4477万
2022年9月30日 -22.61%
-3億10万
2022年12月31日
-5487万
2023年3月31日 -114.73%
-1億1783万
2023年6月30日 -57.54%
-1億8563万
2023年9月30日 -35.33%
-2億5121万
2024年9月30日
-1億2809万
2025年9月30日
-7519万

有報情報

#1 事業等のリスク
⑤ 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、2021年9月期以降、営業損失、経常損失および当期純損失を連続して計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。しかしながら、2025年9月期第4四半期において、連結営業利益で黒字を達成いたしました。これにより、事業運営の改善が着実に進んでいるものと認識しております。
また、財務面におきましては、当連結会計年度末において、914,254千円の現金及び預金を保有しており、当連結会計年度末から翌12ヶ月間の資金繰りを考慮した結果、当面の事業資金を確保していることから当社グループの資金繰りに重要な懸念はありません。
2025/12/19 15:31
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の営業損失は89,033千円(前期は123,953千円の損失)となりました。業務運用の効率化に伴う間接業務の削減、要員の適正配置推進による人件費の効率的運用等に取り組み、販売費及び一般管理費が777,686千円となり、営業損失となりました。
(経常利益)
当連結会計年度において、営業損失となった結果、経常損失は83,662千円(前期は123,640千円の損失)となりました。
2025/12/19 15:31
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、2021年9月期以降、営業損失、経常損失および当期純損失を連続して計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。しかしながら、2025年9月期第4四半期において、連結営業利益で黒字を達成いたしました。これにより、事業運営の改善が着実に進んでいるものと認識しております。
また、財務面におきましては、当連結会計年度末において、914,254千円の現金及び預金を保有しており、当連結会計年度末から翌12ヶ月間の資金繰りを考慮した結果、当面の事業資金を確保していることから当社グループの資金繰りに重要な懸念はありません。
以上により、当社グループにおいては、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2025/12/19 15:31

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