- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/12/20 15:38- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数及び主要な非連結子会社の名称
・非連結子会社の数 1社
・非連結子会社の名称 LINKBAL VIETNAM CO.,LTD.
・連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。なお、LINKBAL VIETNAM CO.,LTD.は清算手続き中です。2024/12/20 15:38 - #3 事業の内容
「machicon JAPAN」の業務内容とその特徴
「machicon JAPAN」の業務内容は、イベントECサイトの運営とイベントなどの企画・運営の2つがあり、当社の売上高の7割を占めております。
a イベントECサイトの運営
2024/12/20 15:38- #4 事業等のリスク
当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失を2021年9月期から連続して計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
次の連結会計年度以降、既存事業の変革および新規事業の強化を推し進め売上高の伸長を図り、損益状況のさらなる改善、黒字化を図ってまいります。
また、財務面におきましては、当連結会計年度末において、1,072,498千円の現金及び預金を保有しており、当連結会計年度末から翌12ヶ月間の資金繰りを考慮した結果、当面の事業資金を確保していることから当社の資金繰りに重要な懸念はありません。
2024/12/20 15:38- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2024/12/20 15:38- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
当連結会計年度における業績は、連結売上高は968,171千円となり、売上原価、販売費及び一般管理費合計が1,092,125千円となりました。その結果、損益面では、営業損失は123,953千円、経常損失は123,640千円、親会社株主に帰属する当期純損失は124,531千円となりました。
なお、当社グループはインターネットサイト運営事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。サービスごとの取り組みは以下のとおりであります。
2024/12/20 15:38- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/12/20 15:38- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・非連結子会社の名称 LINKBAL VIETNAM CO.,LTD.
・連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。なお、LINKBAL VIETNAM CO.,LTD.は清算手続き中です。
2.持分法の適用に関する事項
2024/12/20 15:38- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの総額は、将来の事業計画及び中期経営計画を基礎としており、当該基礎には主要な仮定として売上高や売上原価の予測が含まれております。これらの予測は、イベント申込者数、アプリ登録者数、店舗来店者数実績から算定された見込み等の重要な仮定が含まれております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2024/12/20 15:38- #10 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、営業損失、経常損失、当期純損失を2021年9月期から連続して計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
次の連結会計年度以降、既存事業の変革および新規事業の強化を推し進め売上高の伸長を図り、損益状況のさらなる改善、黒字化を図ってまいります。
また、財務面におきましては、当連結会計年度末において、1,072,498千円の現金及び預金を保有しており、当連結会計年度末から翌12ヶ月間の資金繰りを考慮した結果、当面の事業資金を確保していることから当社の資金繰りに重要な懸念はありません。
以上により、当社グループにおいては、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2024/12/20 15:38 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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