有価証券報告書-第10期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)
※2 減損損失
前事業年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
当社は、以下の資産について減損損失を計上いたしました。
上記の遊休資産については、稼働率の低下、将来の使用が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
当事業年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
当社は、以下の資産について減損損失を計上いたしました。
上記の事業用資産については、当事業年度において収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
前事業年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
当社は、以下の資産について減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 東京都中央区(事務所) | 遊休資産 | 建物・工具器具備品 | 34,484 |
| 東京都中央区 (イベントスペース) | 遊休資産 | 建物・工具器具備品 | 4,470 |
上記の遊休資産については、稼働率の低下、将来の使用が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
当事業年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
当社は、以下の資産について減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 東京都中央区(事務所) | 事業用資産 | ソフトウエア | 4,403 |
| 東京都中央区(事務所) | 事業用資産 | その他 | 17,500 |
上記の事業用資産については、当事業年度において収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。