- #1 その他、財務諸表等(連結)
当社は平成26年12月15日の取締役会において、本社移転を決議いたしました。これにより、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更による当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益及び当期純利益に与える影響は軽微であります。
(貸借対照表関係)
2015/04/21 15:01- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
当社は平成26年12月15日の取締役会において、本社移転を決議いたしました。これにより、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益及び当期純利益に与える影響は軽微であります。
(連結貸借対照表関係)
2015/04/21 15:01- #3 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△189,023千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/04/21 15:01- #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額999千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整後の金額は、連結財務諸表の営業損失(△)と一致しております。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
2015/04/21 15:01- #5 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/04/21 15:01
- #6 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び当期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/04/21 15:01- #7 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これによる当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失に与える影響は軽微であります。
2015/04/21 15:01- #8 業績等の概要
「Salesforce」関連のクラウドシステムの構築については、当社の技術力が高く評価され、NKSJシステムズ株式会社ほか大型の案件が売上高を牽引し、日本郵政株式会社からも、大型の案件を受注するなど、引き続き受注を伸ばしております。また、新たな成長の柱として、株式会社サーバーワークスと資本・業務提携することにより、AWS関連の業務への取り組みをスタートさせております。
以上の結果、売上高は、833,799千円(前連結会計年度比25.5%増)、セグメント利益(営業利益)は、195,284千円(前連結会計年度比13.1%増)となりました。
②製品事業
2015/04/21 15:01- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第8期連結会計年度における製品事業の売上高は、前連結会計年度に比べ75,762千円増加し、265,623千円(前連結会計年度比39.9%増)となりました。売上高の主な増加理由は、ソリューション事業に付帯した販売のほか、販売代理店の増加により、堅調に契約社数、契約金額を伸ばしたことにより、安定的に売上高を計上しております。
(営業利益・営業損失)
第8期連結会計年度における営業損失は、各事業区分損益及び調整額△196,747千円の結果、5,820千円(前連結会計年度は営業損失2,608千円)となりました。なお、事業区分別の要因は以下のとおりであります。
2015/04/21 15:01