- 3915
- 2026/09/07
- 時価
- 306億円
- PER 予
- 20.05倍
- 2016年以降
- 10.31-321.51倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.45倍
- 2016年以降
- 1.55-36.17倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE 予
- 12.2%
- ROA 予
- 6.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 66億2517万
- 2026年2月28日 +0.5%
- 66億5820万
個別
- 2025年2月28日
- 69億3551万
- 2026年2月28日 -3.92%
- 66億6396万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額21,618千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。2026/07/01 15:34
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,137千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整後の金額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,526,926千円は、内部取引消去額24,102千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,551,029千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,355,780千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない投資事業に係る資産及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額69,528千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26,106千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整後の金額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2026/07/01 15:34 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/07/01 15:34
(注)資産及び負債の額には、上記(4) ①「発生したのれんの金額」は含めておりません。流動資産 1,006,977千円 固定資産 64,911千円 資産合計 1,071,888千円 - #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (耐用年数の変更)2026/07/01 15:34
当社は、2025年3月24日開催の取締役会において、本社移転について決議しました。本社移転に伴い利用見込みがなくなる固定資産については、移転予定日までの期間で減価償却が完了するよう耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ38,224千円減少しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2026/07/01 15:34
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/07/01 15:34 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/07/01 15:34
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社キットアライブを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2026/07/01 15:34
流動資産 1,006,977 千円 固定資産 64,911 資産合計 1,071,888 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末より2,709,322千円増加し、15,554,238千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加1,753,009千円及び売掛金及び契約資産の増加561,020千円によるものであります。2026/07/01 15:34
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末より33,031千円増加し、6,658,206千円となりました。これは主に、投資有価証券の減少654,196千円があったもののソフトウエアの増加561,884千円及びのれんの増加305,653千円があったことによるものであります。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2026/07/01 15:34
なお、敷金の額が賃借期間終了時の原状回復義務に係る債務の見込み額を上回る場合には、資産除去債務の負債計上に代えて、建物賃貸借契約に関する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっております。前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 期首残高 4,926千円 4,927千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 10,374 時の経過による調整額 1 96 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等・・・移動平均法による原価法を採用しております。2026/07/01 15:34
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産