- 6047
- 2026/10/16
- 時価
- 88億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-296.62倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2015年以降
- 1.06-9.75倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.54%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Gunosy(6047)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディア事業の推移 - 全期間
連結
- 2024年11月30日
- 7億4300万
- 2025年5月31日 +91.66%
- 14億2400万
- 2025年11月30日 -59.06%
- 5億8300万
- 2026年5月31日 +99.49%
- 11億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類2026/08/25 15:30
①「メディア事業」:当社が運営する「グノシー」及び「auサービスToday」、並びにゲームエイトが運営する国内外のメディア等、当社グループの基盤として安定的にキャッシュを創出する事業群で構成されます。
②「Gホールディングス事業」:株式会社Gホールディングスが運営する、アニメ・漫画など既存のIPを活用したソーシャルゲームのパブリッシング等により、IPの価値を最大化する事業で構成されます。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/08/25 15:30
顧客の名称又は氏名 売上高(百万円) 関連するセグメント名 Mediavine, Inc. 908 メディア事業 KDDI株式会社 764 メディア事業 - #3 事業の内容
- 3.ダウンロード数は当社集計によります。2026/08/25 15:30
(1)メディア事業について
① 広告配信 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2026/08/25 15:30 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
従来、当社グループの報告セグメントは「メディア事業」のみであり、その他の事業セグメントは重要性が乏しかったことから、セグメント情報の記載を省略しておりました。
しかしながら、前連結会計年度において既存事業が安定的に黒字化を達成したこと、及びM&Aの進展があったことを踏まえ、当連結会計年度より、事業活動の実態をより的確に反映させることを目的として、キャッシュ創出力及び成長性を基準としたセグメント区分へ変更することといたしました。
これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報につきましては、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2026/08/25 15:30 - #6 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/08/25 15:30
(注)従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む)は、最近1年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。2026年5月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) メディア事業 164 (74) Gホールディングス事業 23 (7)
②提出会社の状況 - #7 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2026/08/25 15:30
当連結会計年度における研究開発費の総額は10百万円であります。これはメディア事業における研究開発費であり、主に研究部門の人件費です。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- liceの成長を主軸とした成長、②AIが成長ドライバーとなる事業構造への転換、③AI Nativeな企業運営への変革、の三つを基本方針として推進してまいります。2026/08/25 15:30
なお、2026年7月に公表いたしましたとおり、「auサービスToday」に関するKDDI株式会社との業務提携契約は2027年3月31日をもって解消することで合意しております。当社は、当該影響を見据え、メディア事業全体として安定的な利益創出が可能な事業体制の構築を進めてまいります。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・メディア事業2026/08/25 15:30
メディア事業の売上高は5,470百万円(前期比9.6%減)、セグメント利益は1,163百万円(前期比18.3%減)となりました。一方でゲームエイトが運営するゲーム攻略メディアについては、年間を通じて大型タイトルのリリースはなかったものの、海外事業のPV数が想定を大幅に上回り推移した結果、売上高は引き続き前期比で成長いたしました。
・Gホールディングス事業 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2026/08/25 15:30
将来の事業計画において、主な事業であるメディア事業におけるデイリーアクティブユーザー数及びユーザーあたり収益性を主要な仮定としております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- メディア事業
広告配信
当該事業の主な履行義務は、「グノシー」などの自社メディアや、他社広告媒体に顧客の広告を掲載または配信することであります。顧客との契約上、広告の掲載または配信により当社の履行義務が充足されるものについては、当該期間により収益を認識しており、また、広告をユーザーがクリックすることにより履行義務が充足されるものについては、当該クリックが行われた時点で収益認識しております。
マーケティングソリューション
当該事業の主な履行義務は、顧客が収益を拡大させるためのコンテンツなどの企画・制作、及び当社開発のシステムによるサービス提供であります。制作物等が顧客により検収された時点またはサービス提供期間に応じて収益を認識しております。2026/08/25 15:30