- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期会計期間末の負債につきましては、前事業年度末に比べて316百万円増加し、756百万円となりました。これは主に、流動負債のその他の増加(前事業年度末比268百万円)、買掛金の増加(前事業年度末比39百万円の増加)によるものであります。
(純資産)
当第2四半期会計期間末の純資産につきましては、前事業年度末に比べて43百万円減少し、6,387百万円となりました。これは主に、「株式付与ESOP信託」導入に伴う自己株式の増加(前事業年度末比199百万円の増加)があった一方で、四半期純利益計上による利益剰余金の増加(前事業年度末比155百万円の増加)によるものであります。
2016/01/14 15:46- #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用を除く。)により、四半期貸借対照表の純資産の部に自己株式として計上しており、帳簿価額は199,921千円、株式数は185,500株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2016/01/14 15:46- #3 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
総資産 18百万円
純資産 11百万円
(4)取得する株式の数、取得価額及び取得後の持分比率
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