- 6047
- 2026/10/09
- 時価
- 89億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-296.62倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2015年以降
- 1.06-9.75倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしております。2019/09/13 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/09/13 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループには、メディア事業以外の重要なセグメントが無いため、セグメント情報の記載を省略して おります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/09/13 15:00
前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 特別税額控除 △0.5% △0.4% のれん償却額 3.4% 1.6% その他 3.8% 0.1% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べて2,426百万円増加し、13,982百万円となりました。2019/09/13 15:00
主な要因は、現金及び預金の増加(前連結会計年度末比2,389百万円の増加)、売掛金の減少(前連結会計年度末比11百万円の減少)、のれんの減少(前連結会計年度末比138百万円の減少)、投資有価証券の増加(前連結会計年度末比220百万円の増加)であります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/09/13 15:00
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしております。