営業外費用
連結
- 2018年5月31日
- 100万
- 2019年5月31日 +999.99%
- 1500万
個別
- 2018年5月31日
- 100万
- 2019年5月31日 +500%
- 600万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2019/09/13 15:00
前事業年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「株式交付費」及び「消費税等差額」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「株式交付費」0百万円及び「消費税等差額」0百万円を、「その他」0百万円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「講演料収入」0百万円、「物品売却益」0百万円及び「仮想通貨評価益」0百万円を、「その他」0百万円として組み替えております。2019/09/13 15:00
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「消費税等差額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「消費税等差額」0百万円及び「その他」0百万円を、「固定資産除却損」0百万円及び「その他」0百万円として組み替えております。