- 6047
- 2026/10/09
- 時価
- 89億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-296.62倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2015年以降
- 1.06-9.75倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしております。2022/12/23 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/12/23 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、メディア事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Kumar(現 株式会社digwell。以下「新規連結子会社」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/12/23 15:00
当連結会計年度(自 平成29年6月1日 至 平成30年5月31日)流動資産 71百万円 のれん 416百万円 流動負債 △16百万円
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/12/23 15:00
前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 特別税額控除 △1.7% △0.5% のれん償却額 2.6% 3.4% その他 0.5% 3.8% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べて1,946百万円増加し、11,555百万円となりました。2022/12/23 15:00
主な要因は、現金及び預金の増加(前連結会計年度末比2,190百万円の増加)、売掛金の増加(前連結会計年度末比133百万円の増加)、流動資産のその他の増加(前連結会計年度末比101百万円の増加)、のれんの減少(前連結会計年度末比138百万円の減少)、投資有価証券の減少(前連結会計年度末比343百万円の減少)であります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 株式交付規程に基づく従業員への当社株式の交付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。2022/12/23 15:00
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしております。