- 6047
- 2026/10/09
- 時価
- 89億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-296.62倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2015年以降
- 1.06-9.75倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/08/27 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループでは、安定的なキャッシュ・フローの獲得および資本効率の向上を目的とした成長戦略の一環として、M&Aを推進しております。M&Aの実施にあたっては、対象企業の財務内容や契約関係、事業環境等についての調査を実施するとともに、取得後の経営統合(PMI)においても、適切な体制の構築やモニタリングを行うなど、リスクの抑制に努めております。2025/08/27 15:30
一方で、統合後に経営方針の不一致、人材の流出、システム統合の遅延等が生じた場合には、当初想定していた収益性や業績貢献が実現しない可能性があります。また、取得した企業に係るのれん等の無形資産については、将来の収益性の変化により減損が生じるおそれがあります。さらに、当社が従来展開してこなかった事業領域を取得対象とする場合には、その事業特有の法規制や競争環境に起因する新たなリスクが発生する可能性もあります。これらの事象が顕在化した場合、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑨ 社外投資の推進に伴うリスクについて - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②今後の会計処理方針2025/08/27 15:30
取得対価の追加支払が発生した場合には、取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正処理する方針です。
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしております。2025/08/27 15:30 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Gホールディングスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにGホールディングス株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/08/27 15:30
流動資産 994 百万円 固定資産 98 のれん 720 流動負債 △587 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社Smarpriseが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式会社Smarprise株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2025/08/27 15:30
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)流動資産 232 百万円 固定資産 0 のれん 23 流動負債 △243
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2025/08/27 15:30
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの償却期間2025/08/27 15:30
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額