- 6047
- 2026/09/08
- 時価
- 94億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-296.62倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2015年以降
- 1.06-9.75倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年5月31日
- 5億7500万
- 2026年5月31日 -67.65%
- 1億8600万
個別
- 2025年5月31日
- 1億3100万
- 2026年5月31日
- -1億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額0百万円は、各報告セグメントに配賦されていない減価償却費であります。2026/08/25 15:30
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△566百万円は、主に各報告セグメントに配賦されていない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額9,325百万円は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3)減価償却費の調整額0百万円は、各報告セグメントに配賦されていない減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.前連結会計年度のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2026/08/25 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2026/08/25 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- a.基本方針2026/08/25 15:30
当社の取締役(社外取締役を含む非業務執行取締役を除く。)の報酬については、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能させるという観点を踏まえつつ、会社の規模、取締役の職位及び職責を踏まえた報酬体系とし、固定報酬及び中長期インセンティブとしての株式報酬に加えて、投資事業及び連結営業利益への貢献度を踏まえて指名報酬委員会の指定するものを対象とした投資事業に関する短期インセンティブとしての業績連動報酬及び連結営業利益に応じた短期インセンティブとしての業績連動報酬により構成するものとする。また、社外取締役を含む非業務執行取締役の報酬は、経営の監督機能を担う職務に鑑み、固定報酬のみで構成する。
b.取締役の報酬等の内容及び額又はその算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 新たな収益の柱を創出するための新規事業への投資2026/08/25 15:30
既存事業以外の収益の柱を創出するため、連結営業利益成長を維持できる範囲で新規事業への投資を行ってまいります。具体的には、ゲームエイトにおけるSC事業など既存のバリューチェーンを拡張し強化する新規事業の開発、当社の強みであるIT分野における技術力と知見を活かしたLLM/DX領域への事業進出に積極的に取り組んでまいります。
③ M&Aの推進による中長期でのキャッシュ創出力の強化 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Gホールディングス事業:株式会社Gホールディングスが運営する、アニメ・漫画など既存のIPを活用したソーシャルゲームのパブリッシング等により、IPの価値を最大化する事業で構成されます。2026/08/25 15:30
Gホールディングス事業においては、既存タイトルについて安定した運営を継続するとともに、新規タイトルのリリースを行いました。また、新規タイトル「ハイキュー!! TOUCH AND CONNECT」について、翌連結会計年度(2027年5月期)内のローンチに向けた準備を進めるなど、今後予定している複数の新規タイトルに向けた取組みを進めております。引き続きPMI(ポスト・マージャー・インテグレーション)を推進し、各タイトルの収益性を厳格に管理することで、のれん償却を含めた営業利益においてグループ業績への貢献を目指してまいります。
新規事業:ゲームエイトのStore and Commerce事業(以下、SC事業)や、当社が運営する「IR Hub」等を含み、中長期的に大きな成長が見込まれる事業群で構成されます。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2026/08/25 15:30
(注)1.KDDI社はIFRSを適用しているため「経常利益」の記載はなく、税引前利益を記載しております。(9)最近3年間の連結経営成績及び連結財政状態(連結) 売上高 5,699,724百万円 5,835,525百万円 6,071,915百万円 営業利益 912,031百万円 1,087,468百万円 1,099,125百万円 税引前当期利益 943,172百万円 1,073,418百万円 1,117,904百万円
2.KDDI社は2025年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しております。基本的1株当たり当期利益及び1株当たり親会社所有者帰属持分は各期とも分割後ベースで算定しております。1株当たり配当金は、2024年3月期・2025年3月期は分割前の実額、2026年3月期は分割後(分割前換算160円相当)を記載しております。