スマートバリュー(9417)の売上高 - モビリティ・サービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2019年12月31日
- 12億1162万
- 2020年12月31日 -32.97%
- 8億1210万
- 2021年12月31日 -1.11%
- 8億307万
- 2022年12月31日 -4.44%
- 7億6745万
- 2023年12月31日 -0.42%
- 7億6423万
- 2024年12月31日 -23.26%
- 5億8645万
- 2025年12月31日 +7.02%
- 6億2761万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、スマートベニューセグメントにおいては2025年4月開業を予定する神戸アリーナ(注1)の開業準備を順調に推進し投資が増加する中ですが、足元の売上獲得にも注力をしております。2024/02/14 15:02
その結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は1,714,098千円(前年同期比2.1%減)、営業損失は303,888千円(前年同期は158,509千円の損失)、経常損失は303,340千円(前年同期は160,771千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は280,461千円(前年同期は115,008千円の損失)となりました。
前年同期比ではマイナスとなる結果ではありますが、ある程度期初より想定されていた減収減益でもあり、引き続き通期黒字化の予算達成に向けて、事業を推進しております。