スマートバリュー(9417)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クラウドソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年12月31日
- 6471万
個別
- 2015年12月31日
- 9005万
- 2016年12月31日 -7.72%
- 8310万
- 2017年12月31日 +50.56%
- 1億2511万
- 2018年12月31日 -32.47%
- 8449万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループでは「スマート&テクノロジーで歴史に残る社会システムを創る!」をミッションとし事業を展開してまいりました。2024/02/14 15:02
当第2四半期連結累計期間においては、クラウドソリューション事業におけるMRR(月次経常収益)の獲得や行政デジタル化への更なる深耕など持続的成長モデルへの移行と中長期的な新たな収益モデルの創造を推進してまいりました。
また、スマートベニューセグメントにおいては2025年4月開業を予定する神戸アリーナ(注1)の開業準備を順調に推進し投資が増加する中ですが、足元の売上獲得にも注力をしております。