スマートバリュー(9417)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クラウドソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年3月31日
- 2億8825万
- 2020年3月31日 -55.48%
- 1億2831万
個別
- 2015年3月31日
- 1億9422万
- 2016年3月31日 +37.15%
- 2億6638万
- 2017年3月31日 -28.01%
- 1億9177万
- 2018年3月31日 +103.95%
- 3億9112万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループでは「スマート&テクノロジーで歴史に残る社会システムを創る!」をミッションとし事業を展開してまいりました。2024/05/15 15:03
当第3四半期連結累計期間においては、クラウドソリューション事業におけるMRR(月次経常収益)の獲得や行政デジタル化への更なる深耕など持続的成長モデルへの移行と中長期的な新たな収益モデルの創造を推進してまいりました。
また、スマートベニューセグメントにおいては2025年4月開業を予定するGLION ARENA KOBE(注1)の開業準備を順調に推進し投資が増加する中ですが、大口協賛を獲得するなど足元の売上獲得にも注力をしております。