仕掛品
個別
- 2014年6月30日
- 273万
- 2015年6月30日 +360.31%
- 1259万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2015/09/29 13:49 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記
- 損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。2015/09/29 13:49
前事業年度(平成26年6月30日) 当事業年度(平成27年6月30日) 仕掛品に係るもの ―千円 17,971千円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2015/09/29 13:49品名 金額(千円) システム開発 12,594 合計 12,594 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における総資産は3,158,868千円となり、前事業年度末と比べ641,230千円の増加となりました。2015/09/29 13:49
流動資産は675,393千円の増加となりました。主たる要因は、繰延税金資産が21,316千円減少したものの、現金及び預金が675,361千円、商品が8,572千円、仕掛品が9,858千円増加したことによるものであります。
固定資産は34,162千円の減少となりました。主たる要因は、保険の解約により投資その他の資産の長期前払費用が40,153千円減少したことによるものであります。