無形固定資産
個別
- 2017年6月30日
- 2億9502万
- 2018年6月30日 -8.85%
- 2億6892万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。2018/09/28 15:07
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
3.調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△440,441千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であり、主に本社管理部門の一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,617,667千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に現金及び預金、繰延税金資産及び本社管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額12,210千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 減損損失の調整額13,851千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額32,531千円は、主に本社管理部門が使用する東京事業所の内装工事等の設備投資等、各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/09/28 15:07 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法によっております。2018/09/28 15:07 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は3,780,772千円となり、前事業年度末と比べ2,284,912千円の増加となりました。その主たる要因は、現金及び預金が1,925,555千円、売掛金が212,102千円、商品が59,626千円増加したことによるものであります。2018/09/28 15:07
固定資産は948,699千円となり、前事業年度末と比べ499,262千円の減少となりました。その主たる要因は、マーソ株式会社からの法人企業向け従業員健康管理支援サービス事業譲受により有形固定資産及びのれん等の無形固定資産が合計で69,059千円増加したものの、データセンターファシリティ譲渡により有形固定資産が651,089千円減少したことによるものであります。
b.負債 - #5 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資については、事業用ソフトウェアの開発投資、事業用レンタル機器及びサーバー等の取得を行っております。2018/09/28 15:07
当事業年度の設備投資等の総額は268,978千円であり、セグメント別に示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資も含めて記載しております。
(1) クラウドソリューション事業