営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 3202万
- 2018年9月30日 -25.62%
- 2381万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△93,498千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/13 15:51
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 15:51
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内携帯電話販売市場におきましては、2017年度(2017年4月~2018年3月)の国内携帯電話端末の総出荷台数は3,746万台(前年度比2.7%増)となり、6年ぶりの増加となりました。今後は次世代通信規格"5Gサービス"の一部導入による回復に伴って総出荷台数は増加が見込まれており、更なる市場競争の激化が予想されております(出典:株式会社MM総研「2017年度国内携帯電話端末出荷概況(2018年5月)」)。2018/11/13 15:51
このような情勢のなか当社では、売上高は1,856,968千円(前年同四半期比19.6%増)、営業利益は23,817千円(同25.6%減)、経常利益は25,917千円(同19.1%減)となりました。
前期においてデータセンターファシリティ譲渡による特別利益及びデータセンター移設に伴う特別損失を計上していた影響もあり、四半期純利益は15,001千円(同85.9%減)となりました。