営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -784万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -1億9568万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△132,427千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及びのれんの償却額であります。2020/11/13 15:57
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 15:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のなか当社グループでは、「スマート&テクノロジーで歴史に残る社会システムを創る!」を標榜し事業を展開しております。当社グループは、これまでに培った基盤を活かした持続的成長モデルへの移行を図るべく、安定収益の確保に加え、新領域創造に積極投資を行い、高収益事業創造に取り組んでおります。2020/11/13 15:57
当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は676,675千円(前年同四半期比62.7%減)、営業損失は195,681千円(前年同四半期は7,843千円の損失)、経常損失は194,381千円(前年同四半期は4,570千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は141,204千円(前年同四半期は13,863千円の損失)となりました。
なお、2020年3月31日付けで移動体情報通信機器の販売代理店事業を譲渡したことにより、一時的に業績は前期実績を下回りますが、選択と集中を行い、当社グループ全体としての最適生産体制を築くと同時に、成長が見込まれる事業領域の強化や新しい軸となり得る新規事業の創出に取り組んでまいります。